復縁成功に自信を持てていないのは、『●●感』を持てていないから。

※初めてこのブログに来られたあなたはまずこちらの“もくじ”を読んで下さいね♪

今に限ったことではないのですが、
でも、なぜなのかは分かりませんが

特に最近、
「復縁したいけど自信が無い」
という感じの方のご相談が多いです。

自信が無い状態で
自信を持て!なんて言われても
なかなか持てないでしょう。

でもね、何のための復縁を目指してるのか?
それをいつも自問してほしいのです。

もちろん、あなたが幸せになりたいから
愛するお相手から愛されたいから
復縁成功目指して頑張ってる。

それは分かります。

分かるっていうか、
当たり前のことですものね。

でも、僕が言いたいのはそこじゃないんですよ。

「何のために復縁を目指してるの?

あなたの幸せを手に入れることを優先するためなの?」

ということなんですよ、
僕が言いたいことは。

つまり、あなたが愛するお相手と
復縁して幸せになりたいということは

あなたから先に
お相手の事をどれだけ幸せにしてあげられるの?

そのために
あなたからどれだけ先に
愛するお相手に心も力も使い尽くす事が出来るの?

つまり、
愛するお相手を幸せにするための
あなたの使命感って何?

ってことなんです、
僕がいつも言いたいことは。

使命感にブレがなければ
そもそも、自信が無いとか
そんなことを言ってる場合じゃなくなるんですよ。

だから、僕自身の場合は
恋愛経験なんて片手で数える程度のうえに、

復縁なんて目指したことないから
復縁成功経験なんて当然無いうえに、

僕自身の恋愛に関しては
復縁否定派というタイプにも関わらず

そんな僕のアドバイスを求めてくださる人も、
そんな僕のアドバイスで復縁成功できた人もいるのは

『失恋して自信を失くして自分を見失ってる人を
少しでも励まして助けて高めてあげることで
少しでも早く幸せのほうに進んでいけるよう
自立していってほしいから応援したい!』

という使命感を持って
こうやって僕のスタンスやあり方を
ブログやメルマガや勉強会などを通じて
伝え続けていってるからです。

普通、自分は復縁経験ありますよ、
という恋愛アドバイザーの人たちに
復縁アドバイスを求めるものでしょうし、

また、自分に復縁経験がなければ
人に対して自信を持って
復縁アドバイスも出来ないだろうと思いますが、

復縁成功経験どころか、
復縁を目指したことさえ無い僕なのに

自信を持って恋愛アドバイスと
復縁アドバイスの活動を行えるのは
上記の通りの使命感があるからです。

だから、僕は
自信が無いなんて思うことさえありませんし、

これからももっともっと
僕の手で少しでも多く
いろんな人を助けて差し上げたい。

僕が恋愛アドバイザーを続けられるのも
そんな使命感があるからですし、

僕自身に復縁経験がないにも関わらず
僕のアドバイスを強く求める人は
僕の使命感に共感して下さっているからだと僕は思うんです。

と、僕の話はここまででいいのですが(笑)、

要するに使命感を強く持って生きれば
何の実績も無い僕みたいに
人を強く惹きつけ、道を切り開いていけるのですよ。

「それはよしのぶさんだから出来たんでしょう?」
なんて言っちゃあダメです(笑)

僕なんか別に、なんでもない普通の人間ですよ。

僕よりすごい人たちを
羨ましいと思う気持ちは
当たり前のように僕にありますよ(笑)

そんな僕でも
(もちろんまだまだではありますが)
こうやって道を切り開けてるのです。

あなただって
愛するお相手を
あなたの手で幸せにしてあげたい!

という使命感を強く持っているなら
そもそも、自信が無いとか
思うことさえないはずですし、

僕よりももっと
幸せへの道を必ず切り開いていけますよ!^^

ということで、僕からあなたへの質問です。

愛するお相手を幸せにしてあげるための
あなたの使命感って何ですか?

・・・答えづらいだろうなぁ(笑)

まず、きちんと質問として
成り立ってるのかどうかさえもあやしい。
自分で言っておきながら(笑)

でも、あえて
あいまいな感じにしておきます。

ちょっと厳しい事を言いますが
この程度の質問に答えられないようでは
一生、復縁成功への自信なんか持てない
(=復縁失敗確実)なのですからね。

そんな、残念な人を
僕はたくさん見てきましたから。

あなたがそんな
「残念な人たち」のひとりにならないことを
僕は切実に願ってますよ^^

 

あなたが復縁活動が分からず迷ってる
いわゆる『復縁活動初心者』さんなのでしたら
こちらはいかがですか?^^

 

お相手を幸せに出来る力を身につけて
お相手から一生愛されるようになりたいと
本気でお考えのあなたには
こちら をお読み頂ければ幸いです^^

 

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